雰囲気ヤバ
© KESHA WHITE
【閲覧注意】狂気すぎるサイコホラーゲーム『OFFERING APP』4月24日より配信開始。開発期間は約18年https://t.co/3PYxfHMAki
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) 2026年4月24日
すべて手描きの不気味な世界を舞台に、現実と仮想の境界があやふやな旅を描く。作者は「本当は作りたくなかった」「彼らが私を操ってる」とコメント pic.twitter.com/mn7ArmYtW5
18年開発のサイコホラーゲーム『OFFERING APP』のSteam配信開始(4月24日)。傾向として、閲覧注意のグロ・不気味さを強調しつつ、長期開発と作者の狂気的なコメントが話題の中心。ゲーム自体への好奇心や「プレイしてみたい(けど怖い)」という声が目立つ。
こういったアート系ゲームで
— かず〜@アンダーさん (@kazuya084) 2026年4月24日
入れ歯が主人公のRPGがあった気がするんだけど
名前が出てこない
やりたいやりたいやりたい https://t.co/qsjkvEZxsv
— うさ田 もち子🐰🎀 (@usd_mochiko) 2026年4月24日
この投稿は電ファミニコゲーマーによる、18年開発のサイコホラーゲーム『OFFERING APP』のSteam配信開始(4月24日)を伝えるもので、手描きの不気味な世界観と現実・仮想の境界が曖昧になる内容を紹介。
作者Kesha Whiteは「本当は作りたくなかった」「彼らが私を操ってる」とコメントしており、ゲームの狂気的な演出をさらに強調するメタ要素となっている。
添付動画ではグロテスクな手描きアニメーションと不穏なテキストが登場し、閲覧注意の警告付きで大きな反響を呼んでいる。
OFFERING APPについて
KESHA WHITE氏が開発しPolden Publishingから2026年4月24日に発売され、現在配信中。2008年から約18年かけて開発された、狂気に満ちた世界観が特徴の2Dサイコホラーアドベンチャーとして登場する、新たな作品です。プレイヤーは罠や仕掛けが張り巡らされた不気味な空間を探索し、ゲーム内OSを操作・改変しながら、道徳や支配といった深淵なテーマに直面することになります。全編手作りによるボディホラー描写と、作者の精神性を反映したメタフィクショナルなストーリーテリングが唯一無二の体験を生み出しています。KESHA WHITE氏は『unvoid』シリーズや『No, I'm not a Human』などでも有名です。
