こいつは…震えるぜ…w
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法的に明確で大幅にカスタマイズ可能な新しいクリーチャー バトラーである『Olympus Rangers』が PC 向けに発表されました。最初のトレーラーと詳細をチェックしてください。
Olympus Rangers, a new legally distinct and heavily customizable creature battler, has been announced for PC.
— IGN (@IGN) 2026年4月23日
Check out the first trailer and details: pic.twitter.com/caHASF5j39
PC向けクリーチャーバトラー『Olympus Rangers』の発表トレイラーを共有。「legally distinct(法的に区別)」された新作として紹介。反応の大部分はポケモンとの類似性へのツッコミが中心で、ユーモア混じりのものが目立つ。一方で、ワークショップ機能によるカスタマイズ性を「ポケモン公式にはない魅力」としてポジティブに捉える層も一定数存在。全体として、発表直後らしい「初見の驚きと皮肉」が強い反応。
"The Pokémon killer?"
— The Fetchest of Sirs (@nerb6577) 2026年4月23日
"Yes Rico, the Pokémon killer." pic.twitter.com/FE7i4IlvBy
oh someone was FED UP https://t.co/GpdS485tCO
— 🌨⚡️Azoth🔞⚡️🌧 (@DarkWaterBeach) 2026年4月23日
IGNの投稿は、PC向けクリーチャーバトラー『Olympus Rangers』の発表トレイラーを共有し、「legally distinct(法的に区別)」されていると強調した新作として紹介している。
ゲームは60種以上の「Olys」をカスタマイズ可能で、Steam Workshop対応、2D/3D切り替え、複数対戦モード、オンライン対戦を特徴とする。
投稿への反応はポケモンに酷似したデザインを指摘するものが多く、MOD活用や偽ポケモン作成の可能性に期待する声も見られる。
Olympus Rangersについて
Mechanoが開発しJanduSoft S.L.から2026年内に発売予定。神話上の生物をモチーフにしたクリーチャーを育成し、3対3のターン制バトルを繰り広げる戦略シミュレーションとして登場する、新たな作品です。プレイヤーはアバターや技、ステージ、さらにはバトルルールまでも自由にカスタマイズできる高度なエディット機能を活用し、自分だけの対戦環境をSteamワークショップを通じて共有できます。JanduSoft S.L.は『Indiecalypse』や『Sword of the Necromancer』のパブリッシングなどで有名です。
