伊能忠敬必見!
【非常に好評】本格的な測量で地図を作るゲーム『Map Map』がリリースから約3週間で「販売1万本」を突破https://t.co/sOUaLkskfR
— 電ファミニコゲーマー (@denfaminicogame) 2026年6月18日
歩数を数え、コンパスで方角を確かめ、望遠鏡と六分儀で地平線を観測して地図に書き込む。のんびりとした空気感やコンセプトの良さが高評価 pic.twitter.com/QJFPcTHgM4
本格測量で地図を作る『Map Map』がリリース3週間で1万本突破。歩数・コンパス・六分儀を使ったのんびりプレイが高評価。「伊能忠敬」「癒される」「コンセプト神」などじわじわ売れるコンセプトを称賛。
この間原神で似たようなイベントやってたけど、開発期間考えたらこっちの方が先かな
— むるゐ (@GreenGreens01) 2026年6月18日
『Map Map』は歩数・コンパス・六分儀を使った本格測量で地図を作成するゲームで、リリースから約3週間でSteam販売1万本を突破したことを報じる投稿。
ドイツのPipapo Games(インディーゲームスタジオ)が開発した本作は、かわいいビジュアルとのんびりした探索体験がSteamでとても前向き(91%好評)と高評価を受けている。
歴史的な測量手法を現代の癒し系ゲームに落とし込んだ独自コンセプトが注目され、投稿の動画は実際のプレイ風景を示して反響を呼んでいる。
Map Map - 地図づくりゲームについて
Pipapo Gamesが開発しRekoupから2026年6月20日に発売予定で、本作品はプレイヤーが冒険チームの製図家となり、本格的な測量道具を駆使して未知の島々の地図を作成しながら伝説の宝物を目指す、新たな作品である。Pipapo Gamesはハンブルク発のスタジオで、主な実績として「Map Map」というカートグラフィー要素を取り入れたコージー探索ゲームを開発し、SteamやGamecity Hamburgで公開しています。
