2026-05-04から1日間の記事一覧
『ロストジャッジメント:裁かれざる記憶』のキャラクター「東」の振動を激しく止められない様子をユーモラスに投稿。ゲームファンから共感を呼び、3000以上のいいねと数百のリポストを集め、Switch2関連のジョークも生まれるほど広がる。
銃と魔法を組み合わせたロボットカウボーイ協力シューター『Far Far West』が早期アクセス配信開始。同接1.3万人超えで「圧倒的に好評」。「ロボットカウボーイ最高」「銃と魔法の組み合わせが面白い」「早く遊びたい」などの好意的な反応が中心。
『NTE』(4/29リリース)と『Ananta』を混同している人が多いため、両者の違いを解説した動画。「自分も混同してた」「Ananta待ってる」「NTEも楽しみ」などの共感反応多数。『Ananta』のリリース遅れを指摘する声も。
剣舞を何ターンも積み続ける読み合いに対し、相手がふいうちを連打する『ポケモンチャンピオンズ』動画。「心理戦が最高」「騙したな」「ポケモンあるある」などの笑いと共感の反応。剣舞のPPや読みの深さを楽しむ声が多数。
『NTE』で刑務所からバーベッドワイヤーを歩いて早期脱出するパルクール動画。探索の自由度を称賛。「見えない壁への批判」「欧米の開発者から学べ」「エクスプロイトか、それとも探索か」などの議論が活発。ゲーム名を尋ねる声やNTEの自由度を評価する反応…
『Minecraft』の新しい間欠泉パーティクルを活用した可愛いクジラの建築動画。噴水のように水を吹き上げる動きが特徴。「かわいい」「天才的な使い方」「ペ◯スジョーク」などの反応が多数。建築コミュニティから高評価で、タイムライン浄化と称賛される声も。
『TotK』でプレイヤーがレールと車両を組み合わせて本格的に動く列車を製作し、マップ内を走らせる動画。「『ゼルダの伝説 大地の汽笛』再来」「子供たちが求めるもの」「鉄道ファン歓喜」など大絶賛。ゼルダの物理エンジンと創造性を称える反応が圧倒的。
トラッパー、ジェイク・パーク、木村結衣、タリータ・リーラなどへの進撃の巨人新衣装追加発表。トラッパー(エレン)のスキンがモバイル版からの移植で新モリなし・別売りスタイルが多く「怠け者」「詐欺」と酷評。ビジュアル自体は好評だが価格と内容に不…
死体を解体して人肉製品を加工・販売する異色で倫理的に過激な新作ホラーゲーム『Special Meat』の発表記事。「倫理観を置き去り」「グロすぎ」「牛豚と同じ」との賛否両論。ゲームとして面白そうという声と、配信不可・アウトという拒否反応が混在。
『崩壊:スターレイル』のキャラクター「火花」のスキル演出で発生した極端な光り過ぎ(LED化)バグ動画。「場をシラケさせる」ほどの眩しさ。『原神』のLED綾人バグとの比較、進化版・ゲーミング火花・光害などのネタ反応が爆発。笑いと修正を望む声が混在…
@ikkimikka制作の『巨大少女が小さな人々を踏み潰すゲーム』を紹介。「フェティシゲーみたい」「いいね共有して」「2010年に子供の頃にFlashで遊ぶようなゲーム」など特殊な趣味を肯定する投稿が集まる。
『Minecraft』で古いラボのガラス管デザインに新しく追加された間欠泉パーティクルを美しく活用した建築動画。2020年の銅追加時からのデザインをアップデート。「バニラでこんなに綺麗なエフェクトが可能に感動」「インスピレーションになる」「マッドサイエ…
『ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー』のゲームプレイ動画で、ジョナサン・ジョースターが尻を向けながら剣で敵を斬るコミカルなシーン。「ケツバトラー」や「尻から波紋」などのジョークが相次ぎ、ジョジョらしい過剰なバトル演出をネタに盛り上がって…
『NTE(Neverness to Everness)』内で電車が異常挙動を起こすバグ動画。「こんなん誰が予想できるんだ」と投稿。「リアルインドネシアの電車事故みたい」「異常が日常」「笑っちゃいけないのに腹筋崩壊」などの反応。バグをネタとして楽しむ声多数。
『eFootball』に『NARUTO』コラボが実装され、ナルト風の派手なシュート・パフォーマンスを紹介。「イナイレ化」「サッカーじゃなくなってきた」「萎えた」「インパクトシュートが変わる?」などの賛否両論。アニメコラボの方向性を楽しむ声と懸念する声が混…
『ストリートファイター6』にイングリッドが到着。チョベリグなウォークインとプリティなゲームフェイスを紹介。入場シーンのカメラ目線が可愛い/怖い、並行世界の自分を消す演出が怖い、顔修正希望などの反応。全体的にビジュアルについてのコメント。
『ゼンレスゾーンゼロ』の朱鳶が転んだ後の視線アニメーション(Blender製ファンアニメーション)。「ゴクリ」「踏んで」「ママ?」などの強いファンサービス反応。 揺れや目線のエロティックさを絶賛する声が非常に多い。